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こんにちは、さくおです!
「マーキャリNEXT CAREERって、実際のところどうなんだろう?」
「登録したのに連絡が来ないって聞いたけど、本当?」
「自分の年齢や経験でも、ちゃんと相手にしてもらえるのかな」
マーキャリNEXT CAREERへの登録を迷っている方は、こんな不安を持っていませんか?
私自身、広告業界からIT企業のカスタマーサクセスへ未経験で転職した、現役のカスタマーサクセス職です。今回、実際にマーキャリNEXT CAREERの無料キャリア面談を受けてきました。
この記事では、その体験をベースに、評判を調べている方がいちばん気になる「悪い評判の中身」「連絡が来ないと言われる理由」「対象になる年齢・経験の条件」を、良い部分も正直な注意点もあわせて解説していきます!
- 広告業界から未経験でIT企業へ転職し、現在はメガベンチャーで現役カスタマーサクセス職
- 月70時間だった残業を20時間に削減し、時間単価は1.2倍にアップ
- マーキャリNEXT CAREERの無料キャリア面談を実際に受け、登録から面談後の連絡までを体験
- マーキャリNEXT CAREERに登録するか迷っている方
- 「連絡が来ない」という評判の真偽を知りたい方
- 自分の年齢・経験・住んでいる地域で使えるのか確かめたい方
- SaaS企業のカスタマーサクセス・営業職への転職を考えている方
結論:悪い評判の中身は「求人数」と「進め方」。サービスの質は◎

先に結論からお伝えします。評判を調べていくと、ネガティブな声として多かったのがこの2種類でした。
- 求人の絶対数が少ない(SaaS・IT業界に特化しているため)
- すぐに求人が出てくる進め方ではない(キャリアの整理から入るため)
どちらも「対応が雑」「サポートが悪い」といった質への不満ではなく、特化型エージェントの設計そのものから生まれる特徴です。だからこそ、合う人にはとことん合うし、合わない人には物足りない。ここがはっきり分かれます。
総合評価早見表
| 総合評価 | ★★★★★(SaaS・カスタマーサクセス転職の第一候補。ただし併用がおすすめ) |
| 強み | SaaS・IT業界に完全特化。書類選考通過率90%・一次面接突破率61%(公式サイト掲載値・2026年8月時点) |
| 弱み | 求人数は総合型より少ない/東京圏が中心/支援対象は20〜30代の営業・マーケ経験者が中心 |
| 向いている人 | SaaS企業のカスタマーサクセス・営業・マーケティング職を目指す20〜30代の営業経験者 |
| 向いていない人 | 幅広い業界・職種を見たい人/地方での転職を希望する人 |
| 料金 | 完全無料 |
| 運営会社 | 株式会社エムエム総研(BtoBマーケティング・法人営業支援歴30年超) |
登録して得する人・損する人の分かれ目は「軸が決まっているか」
調査と面談を通して分かったのは、「SaaSのどの職種を狙うか」がある程度決まっている人ほど、成果が出やすいということです。
逆に「とりあえず求人だけ大量に見たい」という段階の人には、進め方がまどろっこしく感じられます。マーキャリは求人を並べるより先に、キャリアの整理から入るエージェントだからです。
💡 さくおから一言
「悪い評判」の正体は、サービスの質ではなく「設計の向き不向き」でした。自分がどちら側かを先に判断するほうが早いです。
「マーキャリから連絡こない」は本当?考えられる3つの理由

評判を調べていると必ず出てくるのが「登録したのに連絡が来ない」という声です。ここは私が実際に体験した部分なので、正直にお伝えします。
私の場合は、登録の2日後に連絡が来た
まず私自身の実績を書いておくと、登録した2日後には最初の連絡が届きました。体感としてはかなり早かったです。
連絡手段は最初はメールでした。初回の面談を受けたときに「これからはLINEでも連絡できます」と案内があり、それ以降はメールとLINEのどちらでもやり取りできる状態になっています。連絡の経路が2つあるので、メールが埋もれても気づける仕組みになっているのは安心材料でした。
面談が終わったあとの連絡も早く、その日の夜にはお礼のメールが届き、面談中に見せてもらった資料もあわせて送られてきました。次回面談の日程は、初回面談のなかでその場で決めています。
つまり少なくとも私のケースでは、「連絡が来ない」という状況にはなりませんでした。そのうえで、なぜこの評判が出てくるのかを考えると、理由は3つに整理できます。
理由①:公式の支援対象から外れている
いちばん可能性が高いのがこれです。マーキャリNEXT CAREERは公式サイトで支援対象を明示していて、「20〜30代の営業職経験者」または「1年以内に転職を希望するマーケター職経験者」が中心とされています。
特化型エージェントは、紹介できる求人の範囲がはっきり決まっています。対象から外れている場合、紹介できる求人がなく連絡が滞る、ということは起こり得ます。総合型のように「とりあえず何か紹介する」ができない構造だからです。
理由②:転職希望時期が先すぎる/登録情報が埋まっていない
転職の希望時期が半年以上先だったり、登録フォームの職務経歴がほとんど空欄だったりすると、優先度が下がることがあります。
マーキャリの面談は、現状と希望を突き合わせるところから始まります。判断材料が足りない状態だと、そもそも面談の設計ができません。登録時に現職の業務内容と希望職種だけでも具体的に書いておくと、進みが変わってくるはずです。
理由③:そもそも求人紹介まで時間をかける設計になっている
これは私も体験した部分です。マーキャリの面談は、いきなり求人を出す進め方ではありません。私の場合も初回で求人が出てくることはなく、「次回もキャリアの整理を続けましょう」という流れになりました。
この設計を知らずに登録すると、「面談は受けたのに、そのあと何も来ない」と感じてしまうのは無理もないと思います。連絡が止まったのではなく、求人紹介の前に整理の工程が入っているだけ、というケースです。
連絡が来ないときの対処法
- 登録情報(現職の業務内容・希望職種・転職希望時期)が埋まっているか確認する
- 公式の問い合わせフォームから状況を確認する
- 初回面談を受けたあとなら、LINEで直接担当者に聞ける
- 支援対象から外れていそうなら、総合型エージェントに切り替える
💡 さくおから一言
「連絡が来ない」の多くは、無視されているのではなく「紹介できる求人がない」か「まだ整理の途中」のどちらかです。まず登録情報を見直してみてください。
対象は20〜30代。40代・地方在住の方には正直きびしい

「自分は対象に入っているのか」は、登録前にいちばん確かめたいところだと思います。公式情報と面談で聞いた内容をもとに整理します。
年齢:中心は20〜30代。40代は対象外と考えたほうがいい
公式サイトが示している支援対象は20〜30代です。40代の方が絶対に使えないと明記されているわけではありませんが、求人側が想定している年齢層を考えると、40代からの未経験チャレンジは現実的ではありません。
40代でSaaS業界を目指すなら、マネジメント経験や業界経験を武器にできるハイクラス向けのエージェントを検討したほうが、話が早いと思います。
経験:営業・接客・コンサル経験があれば、業界未経験でも通る
支援対象は「営業職経験者」が中心ですが、ここでいう営業経験は幅広くとらえて大丈夫です!私自身、広告業界の営業から未経験でカスタマーサクセスに転職しています。
公式サイトには33歳・営業職からカスタマーサクセスへ転職した事例も掲載されています。30代からの転職の考え方は30代でカスタマーサクセスに転職は遅い?の記事にまとめているので、あわせて読んでみてください。

地域:面談は全国オンライン、ただし求人は東京圏が中心
キャリア面談はすべてオンラインなので、相談自体は全国どこからでもできます。私も仕事終わりの夜の時間に合わせてもらいました。
ただし紹介される求人は東京圏が中心です。面談のなかでも、勢いのあるバーティカルSaaS企業などは対面文化が根付いていて、出社必須の求人が一定あるという話が出ました。地方在住で地方勤務を希望する方は、総合型エージェントとの併用が前提になります。
【面談体験】実際に無料面談を受けて分かったこと

ここからは、現役カスタマーサクセスの私が実際に無料キャリア面談を受けて感じたことを、そのままお伝えします。
いきなり求人紹介ではなく「キャリアの整理」から始まった
いちばん印象的だったのは、その場で求人をどっと出されなかったことです。最初にやったのは「今の自分(As is)」と「なりたい姿(To be)」のギャップを一緒に言語化する作業でした。
SaaSへの転職では、面接で「今の会社じゃダメなんでしたっけ?」を必ず深掘りされます。だからこそ、そのギャップを埋めるための転職なんだと先に整理しておくと、面接の打ち返しが一気にスムーズになる——という話には納得しかありませんでした。
カスタマーサクセスの年収レンジを「レベル別」で可視化してくれた
次に見せてもらったのが、カスタマーサクセスを「レベル1〜4」に分けたときの年収レンジです。どの「顧客規模」「業務形態」を狙えばキャリアアップの転職になるのか、という話をかなり具体的にしてくれました。
※補足
・顧客規模:SaaS企業では、顧客の規模に応じてチームが分かれていることが多いです(例:10〜100名、101〜500名、1,000名以上)
・業務形態:例としてオンボーディング(初期設定支援)、アダプション(利用促進・活用提案)、アカウントマネージャー(契約業務)
「同じカスタマーサクセスでも、担当する顧客の規模や巻き込む範囲を一段広げる経験を積めば、市場価値そのものを上げられる」という説明は、年収に悩んでいる人ほど刺さる内容だと思います。年収の考え方はカスタマーサクセスの平均年収の記事でも詳しく解説しています。

担当者がSaaS業界のリアルにとにかく詳しい
ホリゾンタルSaaSとバーティカルSaaSの違い、それぞれで求められる力の差、さらに具体的な企業名やその会社が今どのフェーズにいるかまで、一般公開されている情報ではキャッチが難しい粒度で話してくれました。
担当の方自身ももともとSaaS企業に在籍していた経歴で、目線が近く安心して相談できたのも大きかったです。
書類選考通過率が高い理由に、ちゃんと裏付けがあった
気になっていた「書類選考通過率の高さ」についても、その場で直接聞いてみました。理由は大きく2つあるそうです。
1つは、実績に至るまでの課題背景や思考プロセスを書類の段階から面接を意識して言語化すること。もう1つは、SaaS各社と日常的にSlackなどでつながっていて、エントリー前にレジュメを匿名で当てて一次面接確約を取るケースもあるという、特化型ならではの動き方でした。
担当の方いわく、ある大手SaaS企業ではマーキャリ経由の内定率が平均の数倍に達するケースもあるとのこと。あくまで担当者から聞いた一例なので鵜呑みにはできませんが、数字の裏側にこうした地道な仕組みがあると知って、公式の数字にも腑に落ちるものがありました。
正直、気になった点
良いことばかりではないので、気になった点も書いておきます。
- その場で求人がどんどん出るわけではない。「まず現状と目標を整理してから」という進め方なので、今すぐ大量の求人を見たい人にはまどろっこしく感じるかもしれません
- 紹介候補には東京圏・フル出社前提の求人もある。勢いのあるバーティカル系などは対面文化が根付いていて、出社必須の企業も一部ありそうです
口コミを「気になる声」から順に整理した

ここで紹介する口コミは、マーキャリ公式サイトの「ご利用者の声」と、公式サイトに掲載されている第三者レビューサイト「みんなのキャリア」から引用した5件です。件数は多くありませんが、出典がはっきりしているものだけに絞っています。まずは気になる声からお伝えします。
気になる口コミ・注意点
27歳/メーカー営業→SaaS営業
「転職の軸がしっかりしてない状態で受けると、書類全落ちもあるなと感じた」「レスポンスが若干遅いと感じる日もあった」(公式サイト掲載「みんなのキャリア」レビューより)
特化型だからこそ、「SaaSのどの職種を狙うか」の軸が曖昧なまま応募すると苦戦するという正直な声です。同じ方は「他エージェントよりも明らかに寄り添ってくれた」と総合的には高評価をつけていますが、事前に自分の軸を整理しておくほど成果が出やすいサービスだと言えます。
そのほか、調査のなかで見えてきた注意点は次のとおりです。
- 求人の絶対数が少ない。SaaS・IT業界特化型のため、扱える求人の母数は総合型より少なく、職種もカスタマーサクセスを含めたThe Model型の4職種が中心です
- 対応エリアは東京圏が中心。地方在住・地方勤務希望の方には向いていないケースがあります
- 支援対象が絞られている。公式サイトによると、支援対象は「20〜30代の営業職経験者」または「1年以内に転職希望のマーケター職経験者」です
良い口コミ
ポジティブな声でいちばん多かったのは、「企業のリアルな内情を教えてもらえた」という点でした。カスタマーサクセスは企業によって役割がまったく違うので、この情報の質が選考突破に直結します。
IT広告代理店→SaaSのカスタマーサクセス
「本の知識を流用したような言葉ではなく、SaaS企業それぞれの背景など”リアル”なアドバイスや情報がもらえた」(公式サイト掲載の利用者インタビューより)
30代後半/個人向け営業→SaaS営業
「ばら撒くのではなく、厳選された求人をしっかり紹介してくださった」(公式サイト「ご利用者の声」より)
20代後半/法人営業→SaaS営業
「SaaSに特化しており、業界知識や面接対策などナレッジが豊富であった。面接が終わったタイミングで連絡をいただけるなど細やかな配慮もありがたかった」(公式サイト「ご利用者の声」より)
28歳/IT業界
「大手エージェントと併用しましたがマーキャリさんから出す応募の方が通過率が多かったです」(公式サイト掲載「みんなのキャリア」レビューより)
口コミから見えた向き不向き
5件を並べて見えてきたのは、評価が割れているのは「求人の量」についてだけだということです。アドバイスの質や業界知識について否定的な声は見つかりませんでした。
求人を幅広く見たい場合は、マーキャリと並行して総合型も使うのが現実的です。3社の違いはマーキャリ・リクルート・dodaの比較記事で詳しくまとめています。

リクルートエージェント・dodaとの違いは「求人の量」か「職種の解像度」か

「総合型の大手だけではダメなの?」という疑問は当然だと思います。3社の性格を並べると、選び方がはっきりします。
| 項目 | マーキャリNEXT CAREER | リクルートエージェント | doda |
|---|---|---|---|
| タイプ | SaaS・IT特化型 | 総合型 | 総合型 |
| 求人の量 | △ | ◎ | ◎ |
| カスタマーサクセス職の解像度 | ◎ | ○ | ○ |
| 対応エリア | 東京圏中心 | 全国 | 全国 |
| 支援対象 | 20〜30代の営業・マーケ経験者 | 制限なし | 制限なし |
総合型の2社は求人の母数と選択肢の広さが強みです。一方マーキャリは、担当アドバイザーがSaaS業界出身で、ハイタッチとテックタッチの違いやチャーンレートといった言葉が普通に通じます。職種の解像度で選ぶならマーキャリ、母数で選ぶなら総合型という整理になります。
どちらか一方を選ぶ必要はありません。私自身も転職活動では複数のエージェントを併用しました。特化型を軸に、総合型を1社サブで持つのが現実的な組み合わせだと思います。
💡 さくおから一言
「どちらが優れているか」ではなく「何を取りに行くか」で決めるのが正解です。求人の母数と職種の解像度は、そもそも別の指標です。
マーキャリNEXT CAREERのよくある質問

Q1. 連絡が来ないときはどうすればいい?
まず登録情報(現職の業務内容・希望職種・転職希望時期)が埋まっているかを確認してみてください!それでも動きがなければ、公式の問い合わせフォームから状況を聞けます。初回面談を受けたあとであれば、LINEで担当者に直接確認できます。
Q2. 転職を決めていなくても相談していい?
大丈夫です。マーキャリは「キャリア面談」を掲げていて、転職先を決めていない段階でも業界・職種のリアルを聞けます。「まずは情報収集から」という状態で相談して問題ありません!
Q3. 未経験の30代でも大丈夫?
支援対象はまさに20〜30代です。営業・接客などのビジネス経験を評価するポテンシャル採用の求人もあり、公式サイトには33歳・営業職からカスタマーサクセスへ転職した成功例も掲載されています!
Q4. 地方在住でも使える?
キャリア面談はすべてオンラインなので、全国どこからでも相談自体は可能です。ただし求人は東京圏が中心のため、地方勤務を希望する場合は総合型エージェントとの併用をおすすめします。
Q5. 面談から応募までどれくらいかかる?
キャリア面談後、約2〜3週間で企業エントリーに進むのが標準的な流れです(公式FAQより)。書類の準備状況によって多少前後します。
Q6. しつこく連絡が来ることはある?
求人紹介の頻度は、希望に沿ったタイミングに調整してもらえます(公式FAQより)!ペースが合わないと感じたら、担当アドバイザーに希望の頻度を伝えれば大丈夫です。
Q7. 退会したいときは?
公式の問い合わせフォームから退会手続きができます。利用は完全無料なので、合わないと感じても費用は一切かかりません!
まとめ:カスタマーサクセスを理解している人が支援してくれるのが最大の価値

ここまで、マーキャリNEXT CAREERの評判を、実際に面談を受けた体験とあわせて解説してきました。あらためて整理すると、こうなります。
- 悪い評判の中身は「求人数」と「進め方」。サービスの質への不満ではない
- 「連絡が来ない」の多くは支援対象から外れているか、整理の工程の途中。私の場合は登録の翌日に連絡が来た
- 対象は20〜30代の営業・マーケ経験者。40代・地方勤務希望は総合型のほうが現実的
- 最大の価値はカスタマーサクセスという仕事を理解している人が支援してくれること
実績面では、書類選考通過率90%・一次面接突破率61%(公式サイト掲載値・2026年8月時点)という数字を公表しています。みんなのキャリアAWARD「IT業界転職エージェント最優秀賞」を2年連続で受賞している点も、判断材料になると思います。
登録から利用までの流れは次のとおりです。完全無料です。
- 公式サイトから無料登録(所要5分程度):名前・連絡先・現職情報などを入力
- キャリアアドバイザーとの初回面談(オンライン可):現職・希望条件・転職の方向性をヒアリング
- 求人紹介・書類作成サポート:アドバイザーから求人が紹介され、書類添削も受けられる
- 面接対策・選考サポート:企業ごとの面接傾向に合わせた対策をアドバイス
- 内定・入社手続き:内定後の年収交渉もサポート
在職中でもオンラインで面談が完結するので、忙しい方でも進めやすいと思います。私も仕事終わりの夜の時間に合わせてもらいました!
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最後にひとつだけ。どんなに優秀なエージェントを使っても、書類を仕上げるのも、面接本番で言葉を選ぶのも、最後はあなた自身です。マーキャリが用意してくれる武器を使いこなして、自分のキャリアを切り拓いてください!
このブログでは、カスタマーサクセス転職に関する他の情報も発信しています。あわせて読んでもらえたらうれしいです。



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