こんにちは、さくおです!
「カスタマーサクセスに興味はあるけど、どんな会社を選べばいいのか分からない」
未経験からカスタマーサクセスを目指す人の中で、企業選びで悩む人は多いと思います。
というのも、CSは会社によって仕事内容が本当にバラバラだからです。
同じ「カスタマーサクセス」という職種名でも、ある会社では顧客のオンボーディング(設定支援)が中心だったり、別の会社ではアップセル・クロスセル(追加機能の営業)がメインだったりします。
中には、実態としては営業やサポートに近い業務が多いケースもあります。
実際に私は、転職前にカスタマーサクセスとしての業務内容や育成制度を見極めることで、転職後のギャップが少なく働けていると実感しています。
この記事では、未経験からカスタマーサクセスを目指す人に向けて、転職先としておすすめできる企業の特徴を5つに分けて紹介します。
これからCS転職を考えている方が、
「なんとなく選ぶ」のではなく、
自分に合った転職先を納得して選べるようになることを目指して書いています。
ぜひ、最後まで読んでみてください!
✔︎ 広告業界から未経験でIT企業へ転職し、現在はメガベンチャーで現役カスタマーサクセス職
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- 未経験からのIT転職で転職してから後悔したくない
- カスタマーサクセスの企業選びに迷っている
- 業務内容や育成制度への理解を深めて、自分に合ったSaaS企業に入りたい
未経験からカスタマーサクセスに転職する際の前提知識

未経験からカスタマーサクセスを目指すうえで、まず押さえておきたい前提があります。
それは、「CSなら、どの会社に入っても同じ経験が積めるわけではない」ということです。
CSは比較的新しい職種ということもあり、会社ごとに役割や期待値、育て方が大きく異なります。
そのため、転職先の選び方を間違えると、「CSに転職したはずなのに、思っていた経験が積めない」という状態に陥りやすくなってしまいます。
なぜ「どの会社でもいい」わけではないのか
CSという職種名は同じでも、実際の仕事内容は会社によって本当にさまざまです。
ある会社では、顧客の立ち上げ支援や活用提案が中心なのに対し、別の会社では問い合わせ対応がメインだったり、営業色が強かったりします。
未経験の場合、CSとしての「在りたい姿」や「目指したい姿」がまだ自分の中にない状態だと思います。
その状態で、業務範囲が曖昧だったり、教育体制が整っていない会社に入ってしまうと、
「何を基準に頑張ればいいのか分からない」
「自分が成長できているのか判断できない」
と感じやすくなります。
だからこそ、未経験でCSに転職する場合は、
会社選び=今後の成長スピードを決める要素
と言っても過言ではありません。
未経験者が評価されやすい企業の共通点
未経験でもCSとして評価されやすい会社には、いくつか共通点があります。
まず、CSの役割や期待値が比較的明確であることです。
「CSは何を目指すポジションなのか」「どんな成果を出せば評価されるのか」が言語化されている会社では、未経験でも安心してキャッチアップできます。
次に、業務がある程度分業されていることです。
オンボーディング、利用定着、エキスパンションなど、役割が整理されている環境では、最初からすべてを完璧に求められることは少なく、段階的に成長しやすくなります。
そしてもうひとつ大切なのが、未経験者を育てた実績があるかどうかです。
これまでに未経験からCSとして活躍している人がいる会社は、「どこでつまずきやすいか」を理解しているため、フォロー体制も整っていることが多いと感じます。
転職先選びで失敗しやすいパターン
一方で、未経験者がつまずきやすい転職先の選び方にも共通点があります。
たとえば、
「CS」という名前はついているものの、実態としては営業のフォローやサポート業務が中心になっているケースです。
これ自体が悪いわけではありませんが、「CSとして成長したい」という目的とズレていると、後悔につながりやすくなります。
また、教育やオンボーディングがほぼ用意されておらず、「まずはやってみて覚えて」というスタンスの会社も、未経験者にとってはハードルが高くなりがちです。
経験者なら乗り越えられる環境でも、未経験の場合は「何が分からないのか分からない」状態に陥りやすくなります。
未経験からCSを目指すのであれば、
「入社後にどんなサポートがあるのか」
「最初の半年〜1年で何を期待されるのか」
こうした点を事前に確認することが、失敗を避ける大きなポイントになります。
おすすめの転職先① メガベンチャーのSaaS企業

未経験からカスタマーサクセスを目指すうえで、最初の転職先として特におすすめしたいのが、メガベンチャーのSaaS企業です。
「大手すぎると裁量がなさそう」「ベンチャー感がなくてつまらなそう」と感じる人もいるかもしれませんが、未経験という前提で考えると、実はかなりバランスの取れた選択肢だと感じています。
実際に、私が転職先として最後に選んだ企業も、業績がぐんぐん伸びている500名以上の規模のメガベンチャーでした。
未経験でも成長しやすい
メガベンチャーのSaaS企業は、事業としてある程度の規模と実績がありつつも、成長フェーズにある会社が多いのが特徴です。
そのため、未経験者を採用して育てる前提ができており、「いきなり即戦力」を求められるケースは比較的少ないと感じます。
また、CSという職種自体が会社にとって重要なポジションとして認識されているため、
「CSがなぜ必要なのか」
「どんな価値を出すべきか」
といった考え方が、組織としてある程度整理されています。
未経験者にとっては、正解のない状態で放り出されにくい環境という点が、大きなメリットです。
教育体制・分業・評価制度が整っている
メガベンチャーのSaaS企業では、CS組織がある程度大きくなっていることが多く、業務の分業や役割整理が進んでいます。
オンボーディング、利用定着、エキスパンションなど、フェーズごとに役割が分かれている場合もあり、未経験でも段階的に業務を覚えやすい環境です。
また、教育資料やナレッジが蓄積されているケースも多く、
「まずはこれを覚えよう」
「次はここを目指そう」
と、成長の道筋が比較的見えやすいのも特徴です。
評価制度についても、属人的になりすぎず、KPIや行動ベースで判断される傾向があります。
未経験であっても、「何をすれば評価されるのか」が分かりやすい点は、安心材料になるはずです。
どんな人に向いているか
メガベンチャーのSaaS企業は、特に次のような人に向いていると感じています。
-
未経験からCSの基礎をしっかり身につけたい人
-
ある程度整った環境で、段階的に成長したい人
-
評価基準や役割が明確なほうが安心できる人
一方で、「最初から何でも自分で決めたい」「正解がない環境のほうが燃える」というタイプの人には、少し物足りなく感じる場面もあるかもしれません。
それでも、未経験からCSとしての土台を作る1社目という意味では、メガベンチャーのSaaS企業は非常に現実的で、失敗しにくい選択肢だと感じています。

おすすめの転職先② CS組織が分業されているSaaS企業

未経験からカスタマーサクセスに転職するなら、CS組織が分業されているSaaS企業も非常におすすめです。
CSという仕事は守備範囲が広く、すべてを一人で担おうとすると、未経験者にとっては負荷が大きくなりがちです。
その点、役割が整理されている環境は、最初の一歩を踏み出しやすいと感じています。
オンボーディング/アダプション/エキスパンションで分業されている
CS組織が分業されている企業では、主に次のような役割に分かれていることが多いです。
- オンボーディング : 契約直後の顧客に対して、サービスをスムーズに使い始めてもらうための支援を行う役割です。初期設定や基本操作の説明など、顧客が最初につまずかないようサポートします。
- アダプション : サービスを継続的に使ってもらい、価値を感じてもらうための支援を担当します。利用状況を見ながら、活用提案やフォローを行い、解約や利用低下を防ぐことが主な目的です。
- エキスパンション : 既存顧客に対して追加契約やアップセルを提案する役割です。顧客の状況を踏まえながら、より広く・深くサービスを使ってもらうための提案を行います。
このように役割が分かれていることで、CSの仕事が「何でも屋」になりにくく、それぞれのフェーズに集中できるようになっています。
詳しくはこちらの記事を見てみてください。

未経験者でも最初につまずきにくい
未経験者がCSでつまずきやすい理由のひとつは、「覚えることが一気に多すぎる」ことです。
プロダクト理解、業界知識、顧客対応、社内調整などを同時に求められると、どこから手をつけていいか分からなくなってしまいます。
分業されているCS組織では、まず担当フェーズに必要な知識やスキルに集中できます。
最初はオンボーディングから入り、慣れてきたらアダプションやエキスパンションに関わる、といった段階的な成長がしやすいのも特徴です。
「今は何をできるようになればいいのか」が明確なため、未経験でも自分の成長を実感しやすく、結果として評価にもつながりやすいと感じています。
どんな人に向いているか
CS組織が分業されているSaaS企業は、特に次のような人に向いています。
-
未経験からCSの基礎を一つずつ身につけたい人
-
役割や期待値がはっきりしているほうが安心できる人
-
専門性を深めながら、将来的にキャリアの幅を広げたい人
一方で、最初から幅広い業務を一気に経験したい人や、役割に縛られずに動きたい人には、やや物足りなく感じる可能性もあります。
それでも、未経験からCSとしての土台を作る環境としては、分業されたCS組織は非常に相性が良いと感じています。
おすすめの転職先③ ホリゾンタルSaaS

未経験からカスタマーサクセスに転職するなら、ホリゾンタルSaaSを扱う企業も、非常に相性の良い選択肢だと感じています。
ホリゾンタルSaaSとは、特定の業界に限定せず、幅広い企業で共通して使われる業務を支援するサービスのことです。
人事、会計、勤怠管理などは、ほとんどの企業に共通する業務であり、CSとしての経験を積みやすい領域だといえます。
私が実際に転職したのも、このホリゾンタルSaaSの企業です。

業界知識が汎用的で学びやすい
ホリゾンタルSaaSの大きな特徴は、扱う業務知識が比較的汎用的である点です。
人事労務や会計、勤怠といった分野は、どの会社にも存在するため、顧客ごとに前提が大きく変わりにくい傾向があります。
未経験者にとっては、「毎回まったく違う業界知識を学ばなければならない」状態よりも、共通の土台があるほうがキャッチアップしやすくなります。
一度理解した知識を、別の顧客にも横展開できるため、学んだ内容が積み上がっていく感覚を持ちやすいのもメリットです。
顧客の課題構造が似ている
ホリゾンタルSaaSでは、顧客の規模や業種が違っても、抱えている課題の構造が似ているケースが多くあります。
たとえば、「業務が属人化している」「手作業が多くてミスが起きやすい」「法改正への対応が大変」といった悩みは、多くの企業に共通しています。
そのため、CSとしても「このパターンの課題には、こういう支援が有効」という型を作りやすく、未経験でも対応の引き出しを増やしやすいと個人的には感じています。
最初は手探りだった対応が、次第に再現性のある形になっていく過程を実感しやすい点は、大きな強みです。
どんな人に向いているか
ホリゾンタルSaaSを扱うCSは、特に次のような人に向いていると感じています。
-
幅広い業界の顧客と関わりながら経験を積みたい人
-
知識を積み上げて、再現性のある支援がしたい人
-
将来的に別のSaaSやポジションへキャリアを広げたい人
一方で、特定の業界に深く入り込みたい人や、専門性を一点突破で高めたい人には、やや物足りなく感じる場合もあるかもしれません。
それでも、未経験からの転職先としては、ホリゾンタルSaaSは非常に現実的で、失敗しにくい選択肢だと感じています。
おすすめの転職先④ 既存顧客中心のCS体制を持つ企業

未経験からカスタマーサクセスに転職するなら、既存顧客への支援を中心に据えているCS体制の企業も、非常に相性が良い転職先だと感じています。
CSという仕事は、本来「顧客がサービスを使い続け、成果を出せる状態をつくる」ことが目的ですが、企業によっては新規獲得や売上拡大の色が強く出ている場合もあります。
未経験の場合は、まず既存顧客とじっくり向き合える環境のほうが、CSの本質を理解しやすいと感じます。
新規獲得より「利用定着」を重視できる
既存顧客中心のCS体制を持つ企業では、売上を伸ばすこと以上に、「いかに顧客にサービスを使い続けてもらうか」を重視しています。
解約を防ぐことや、利用頻度を高めること、顧客が成果を実感できる状態をつくることが、CSの主なミッションになります。
こうした企業では、CSが営業の延長ではなく、独立した役割として認識されているケースが多く、顧客支援にしっかり時間を使えるのが特徴です。
未経験者にとっては、「売ること」よりも「理解し、支えること」に集中できる点が大きなメリットになります。
未経験でも顧客に向き合いやすい
既存顧客中心のCS体制では、短期的な成果を求められにくく、顧客と中長期的な関係を築いていくことが前提になります。
そのため、未経験でも「すぐに結果を出さなければならない」というプレッシャーが比較的少なく、顧客の状況を丁寧に理解することに時間を使いやすい環境です。
また、顧客の業務や課題を深く知ることができるため、「なぜこの機能が必要なのか」「どんな使い方が成果につながるのか」を実感しながら学べます。
この経験は、CSとしての基礎力を身につけるうえで非常に重要で、後々どのフェーズのCSを担当する場合でも活きてくると感じています。
どんな人に向いているか
既存顧客中心のCS体制を持つ企業は、特に次のような人に向いています。
-
顧客と長期的な関係を築くことにやりがいを感じる人
-
数字だけでなく、プロセスや支援内容も大切にしたい人
-
「売る」よりも「支える」仕事に興味がある人
一方で、スピード感のある営業的な動きや、短期的な成果を強く求める環境を好む人には、やや物足りなく感じるかもしれません。
おすすめの転職先⑤ CSを「コスト」ではなく「投資」と考えている企業

未経験からカスタマーサクセスに転職するなら、ぜひ意識してほしい視点があります。
それが、「その会社はCSをコストではなく、投資と捉えているかどうか」です。
CSは売上を直接生みづらい職種のため、会社によっては「必要最低限の存在」として扱われてしまうこともあります。
未経験でそうした環境に入ってしまうと、成長の機会が限られたり、評価されづらかったりする可能性があります。
CSの立ち位置が弱い会社の特徴
CSの立ち位置が弱い会社には、いくつか共通した特徴があります。
たとえば、CSの人数が極端に少なく、常に人手不足の状態で回しているケースです。
本来であれば改善や提案に使うべき時間が、目の前の対応に追われて終わってしまいます。
また、CSの役割が「問い合わせ対応」や「営業のフォロー」に限定されている場合も要注意です。
CSとしての価値が、会社の中で十分に認識されていない可能性があります。
こうした環境では、未経験者が学びながら成長する余白が少なく、「こなす仕事」になってしまいがちです。
経営層がCSをどう捉えているかの見極め方
では、どうやって「CSを投資と考えている会社」を見極めればいいのでしょうか。
ひとつのポイントは、経営層の発信内容です。
採用ページやインタビュー記事で、CSの重要性や顧客との関係性について語られているかをチェックしてみてください。
また、CSが事業戦略の中でどの位置づけにあるかも重要です。
解約率や利用定着が、経営指標として扱われている会社は、CSを単なるサポートではなく、事業成長の要素として見ている傾向があります。
面接の場で、「CSが会社の成長にどう貢献していると考えていますか?」と聞いてみるのも、有効な見極め方のひとつだと思います。
未経験にはおすすめしにくい転職先の特徴

ここまで、未経験からカスタマーサクセスに転職する際におすすめできる転職先を紹介してきましたが、反対に未経験者にはあまりおすすめしにくい企業の特徴も紹介します。
CSが名ばかりの企業
まず注意したいのが、CSという肩書きはあるものの、実態が伴っていない企業です。
たとえば、業務の大半が問い合わせ対応やトラブル対応で占められていたり、営業が取ってきた案件のフォローだけを任されているケースです。
こうした環境では、「顧客の成功を支援する」というCS本来の役割を経験しづらく、CSとしてのスキルがなかなか積み上がりません。
経験者であれば割り切って働ける場合もありますが、未経験者にとっては「何がCSとして正しい動きなのか」が分からなくなってしまうリスクがあります。
教育・オンボーディングが整っていない会社
未経験者にとって特に厳しいのが、教育やオンボーディングがほぼ用意されていない会社です。
「まずはやってみて覚えてほしい」「分からなければ聞いて」というスタンス自体は悪くありませんが、最低限の型や指針がないと、成長のスピードはどうしても遅くなってしまいます。
CSは、プロダクト理解、業界知識、顧客対応、社内連携など、覚えることが非常に多い職種です。
未経験でいきなりすべてを求められる環境は、精神的な負担も大きく、結果として早期離職につながるケースも少なくありません。
営業の尻拭いになりやすい環境
もうひとつ注意したいのが、CSが営業の尻拭い役になってしまっている環境です。
営業が契約を優先するあまり、顧客の状況や期待値が整理されないまま引き継がれ、そのフォローをすべてCSが担う、というケースも実際に存在します。
こうした状態が常態化している会社では、CSが本来注力すべき「利用定着」や「価値提供」に時間を使えず、常にトラブル対応に追われてしまいます。
未経験者にとっては、「CS=しんどい仕事」という印象だけが残ってしまい、仕事の面白さを感じにくくなる可能性があります。
まとめ|未経験CS転職は「会社選び」で8割決まる

ここまで、未経験からカスタマーサクセスに転職する人に向けて、
おすすめできる転職先の特徴や、逆に注意したいポイントを紹介してきました。
改めて振り返ると、未経験者にとって相性が良い転職先には、次のような共通点があります。
-
メガベンチャーなど、育成前提のSaaS企業
-
CS組織が分業されており、段階的に成長できる環境
-
ホリゾンタルSaaSのように、業務理解がしやすいプロダクト
-
既存顧客との関係構築を重視するCS体制
-
CSを「コスト」ではなく「投資」と捉えている企業
一方で、CSが名ばかりだったり、教育体制が整っていない会社では、
未経験者ほど苦戦しやすいのも事実です。
だからこそ、未経験からCSを目指す場合は、
「自分が頑張れるかどうか」以上に、「どんな会社を選ぶか」が重要になります。
スキルや経験は、入社後にいくらでも伸ばせますが、環境だけは自分では変えにくいからです。
もし今、
「CSに興味はあるけど、自分に向いているか分からない」
「どの会社を選べばいいのか迷っている」
と感じているなら、焦って決める必要はありません。
まずはCSという仕事や、企業ごとの違いをしっかり理解すること。
そして、自分がどんな環境なら前向きに成長できそうかを考えてみてください。
このサイトでは、未経験からCSを目指す方向けに、
仕事内容・年収・キャリアパス・転職のコツなどを、実体験ベースで発信しています。
気になるテーマがあれば、ぜひ関連記事も読んでみてください。
また、「一人で判断するのが不安」という方は、
CSやSaaSに詳しい転職エージェントを頼るのも、ひとつの選択肢です。
情報を集めたうえで相談することで、納得感のある転職につながりやすくなります。
未経験からのCS転職は、決して無謀な挑戦ではありません。
正しく会社を選べば、安心してスタートを切れるキャリアです。
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